2015年2月14日土曜日

Dr.CleanerでMacを軽く

こんなに簡単なメンテナンスソフトがあるとは知らなかった。メニューバーにはメモリーを多く使うアプリケーションが何かすぐ分かるおまけもある。Macが重いと感じた時に便利だ。

2015年2月11日水曜日

LibreOfficeは進化した


Mac版Officeだが、ずいぶんアップデートが繰り返されたようで、性能もUIも一新された。文書作成に使っているPageで作成したファイルをWindowsマシンで開くことができないというので、これでWindows Wordのファイルに変換した。相手は、無事開くことができたとのこと。ただし、Pagesで一旦Wordファイル(doc)に変換する必要がある。このファイルをLibreOfficeで開きwordファイルで保存することが必要だ。このようなことに出会うから、Mac版Officeが使われているのだろうと推測する。

ご存知のように、このソフトはボランティアの方々が協力して開発を進めているので、強制ではないが寄付を求めている。

2015年2月7日土曜日

iMac に外付けDVDドライブ

iMacにはDVDなど光学ディスクがない。アップルはiCloudやiTunesを利活用することで今後も付けるつもりはない。そこで外付けのDVDドライブを買ってきた。Apple OS X の謳い文句によると、Finder やデスクユーティティで画像データなどを保存(焼く)できるとしているが、そうではない。いつども試したが。エラーで終わる。やっと成功したのが、このフリーソフトをインストールしてからだ。


2015年2月3日火曜日

バッテリーの充電ができない


今朝iPhone4sが立ち上がらなくなった。電池切れと思いケーブルを繋ぐが、例の音がしない。しばらく様子を見たが、いっこうに充電される様子が見られない。別の充電ケーブルを使っても同じ現象。もちろん、幾度も再起動を試みた。

仕方なく電池交換を決めた。修理店が近くにあることを確かめて向かった。ところが、iPhoneをポケットに入れて歩いている途中に念のためと再起動をした。すると、リンゴマークが現れて、起動した。何故起動したのか考えた。電池の温度が上がり残りの電力が生きたとしか思えない。
多分、そのまま充電はできるとは思ったが、この際だから交換することに決めた。

藤沢駅近くの「QUICK」と言う店で無事交換できた。その時間約15分。費用は、わずか4800円。
店の造りが豪華でびっくりした。従業員も総勢六名。パソコンやスマートフォンの修理だけでこれほどの店舗を維持できるのだから、需要があるのだろう。

交換後の保証も何ヶ月間ついている。ここはオススメの店だ。iPhone4sを今年中は使えると自信が持てた。

2015年1月30日金曜日

1keyも復活


iPhoneのアップデートの失敗でこのアプリが復活させられなかった。バックアップされていなかったからだアップルストアからダウンロードし、DropboxのMacやiPadのデータと共有することができた。パスワードを入力後、「設定」からDropboxのアカウントとパスワードを入力すると接続できる。

2015年1月29日木曜日

iPhoneのOSアップデートに失敗


WiFi経由で8.1.3にアップデートしようと試みたが、失敗した。アップデートファイルのダウンロードが終わったあと、フリーズしiTunesの接続を強制する画面表示になった。iMacでiTunesと接続してダウンロードを終了した。iTunesの指示に従って「アップデート」ボタンをクリックしたが、インストールが終了しない。これを二度繰り返したが、iPhoneには何も起こらず失敗ばかり。仕方がないので、データの消失を覚悟で「復旧とアップデート」ボタンを押した。すると、マルウエアのインストールが終了し、引き続きアップデートが終わった。途中、アプリの回復も行われた。全てが終わったあと、やっとこの画面が表示された。推察だが、iPhoneの空きメモリが少なかったのが原因だと思う。
iOS8.1のアップデートには危険が伴うと認識し、バックアップをしっかり行ってから自己責任で行うことが必須だ。


2015年1月22日木曜日

BubbleMemo


高性能なメモアプリと分かった。ツイッターにも投稿できるし、Dropbox に保存もできる。出かけた先で、書類や画像をクリックして保存したり投稿するために便利だと思います。

2015年1月16日金曜日

The Data Mgr

iPhoneは、上限なしの定額料金を毎月支払っている。最近は、出かけた先でネットを使う頻度も低い。いったいどれぐらいの通信量なのかが知りたくなりこのソフトを使い始めた。