2015年5月6日水曜日

Epson カメラコピー


新聞や雑誌記事をiPhoneでコピーしたいときは、多くある。いろいろなアプリがあるが、今のところこれが一番性能がよい。





2015年5月5日火曜日

Sketchはすごい


無料なのに、これは凄いアプリだ。Mac OSXを使っている方ならば、ダウンロードしましょう。画面のイメージキャプチャーは、デフォルトアプリがあるが、キャプチャーした画像に文字や矢印を入れる加工はできない。これをやすやすとやってくれるのがこのアプリケーションだ。

やるぞ!青色申告

Macに対応している青色申告ソフトウェアはこれだけだろう。クラウドサービスでも始まっているが、それを必要とするほど複雑なことはやっていないので、PowerMac G3でスタンドアロンのこのソフトを初代から使ってきた。PowerMacがついにダウンしたので、iMacにインストールした。
古いバージョンのJava SE6で書かれたソフトなので、このJavaをインストールしないと最新のMacマシンでは、インストールできない。しかも、同梱している確定申告は、バグのためにインストールできない。メーカーは、次期バージョンで解消するといってきた。今年の暮れまで諦めるしかない。もっとも確定申告が必要となるのは来年だから特に障害にはならない。


初代のソフトに比べて、このUIデザインは、センスが悪い。まるで素人が作ったデザインだ。Macマシンを使う人たちはデザインにこだわる。この点でこのソフトは落第としか評価できない。

2015年4月30日木曜日

新型MacBook


新型MacBookを使い始めて約三週間経った。無線LANの電波を受信する能力が弱い以外欠点はない。液晶ディスプレーは申し分なく綺麗、新しいキーボードの使い勝手も問題なし、感圧タッチパットも違和感ない。これほど薄い筺体なのに、スピーカーの性能は高い。音量を上げて聞くと、安物のステレオ以上の音質で音楽を楽しめる。アルミニウムの筺体から伝わる振動が心地よく感じる。

写真の左は、日本IBMが製造したMacBookで名器の一つと言われる。OS8.6のクラシックモデルだが、今でも現役。真ん中の白色MacBookはOS10.9のままでアップデートはしていない。あるソフトウェアを走らせながら、外付けディスプレーを使う必要があるのが理由。新型MacBookは、居間でテレビを見ながら、Pagesで原稿を書くために使っている。

アップルは、新型MacBookで将来のノートブックについてまた新しい提案をしていると思う。

2015年4月8日水曜日

SaneDesk 2の再開

それぞれのスペースのアイコンが突然表示されなくなった。助けを求めてサポートにメールした。24時間以内に返事すると表明していたが、そのとうりに今朝返事が来た。
不可視ファイルが表示された設定を変えるために、Unixのターミナルモードに入って、変更のためのコマンドを使う羽目になった。はじめての経験だが、コマンドをコピペしてリターンキーを押すだけで実に簡単に修正され、SaneDesk 2は元通りに作動するようになった。デスクトップのアイコンが整理されたので、気持ちよくiMacが使えるように蘇った。

不可視ファイルを表示させるために使ったExtraFinderが問題発生の原因だと分かった。それにしても、いつものことだが、海外のソフト開発会社の"出荷後のサービス活動"が充実していることに感激した1日だった。

2015年2月26日木曜日

神アプリと言われるAlfredはすごい


無料アプリだが、ランチャーアプリとしては脅威的な能力を実感した。iPadからiMacを操作したいと思ってインストールした。だが、検索能力だけで感動した。Macマシンをお使いの方なら、ぜひお試し下さい。使ってみないと、その威力は分からないと思います。仕事をされている方ならなおさらでしょう。

2015年2月16日月曜日

このアプリで経済を知る


日本のテレビや新聞は必ずしも正しいことを伝えているとは、思えないことが多くなってきた。第三の情報を得るために推奨するのはこれ。

iMacのメンテナンス

iMac を購入して一年になるので、メンテナンスを徹底して行った。まず、OnyXでシステムの検証と修復し、アクセス権の修復も実施した後、クリーニングを行った。これで十分なはずと思いつつ、MacBooster2を立ち上げると、上の画像で分かるように、システムの状態は悪いと診断された。メンテナンスソフトによって、その性能は異なるということがよく分かった。