iPhoneで綴る老人日記
老人ボケ防止のために始めたブログだが、iPhone3からの付き合いなので飽きが来た。現在iPhone6sを使っている。思いつくままに時たま更新する。
2011年11月30日水曜日
TwitBird Pro
Twitter専用のアプリだが古いiPhoneではクラッシュばかりで使えなかった。4Sでは始めて使った。このアプリの強さは設定の選択肢が多いことだ。特にフォントの大きさを変えられるので老人の私には大助かりだ。さらに良いことはパソコンで設定したリストだけでなく検索設定も自動で取り込まれていることだ。
下の画像のようにDMを会話型で表示されるのも良い。しかも過去の会話をすべて引き出す。
2011年11月29日火曜日
iPhoneで放送
上の画像の「ツイキャス」というアプリを使えば簡単に放送ができる。画像を放送しながら音声で説明や感想を加えることができるから通常の放送と変わらない。また、Twitterと連携しているので放送を見ている人がつぶやくこともあり、実況放送にも適している。これは利用の仕方次第だがいろいろな用途がありそうだ。例えば、地震で避難している場所から放送して身の安全を家族に知らせる。家族はこのアプリを立ち上げておくだけで安否確認ができる。安否確認のサービスがあるがソフトバンクはまだ提供できていない。
テレビ業界では「絵になるもの」「絵にならない」という言葉が使われるときいている。震災地の近況が絵にならないないのか、最近放映されない。現地の被災地に近い方がこれで放送されたらいかがでしょうか。
2011年11月28日月曜日
Facebook と Friends Planet
Facebook公式アプリが上の画面。下は、デベロッパーがApp Storeで販売(無料もある)しているもの。一体何が違うのか分からない。これが一例で、ソフトを開発するにしても独創性がなければ利用者はソッポを向いてしまう。コードを書くことができても豊かな発想力が無ければ良いソフトを作ることはできない。アップル社は、アプリ開発を促進するためにSDKと称するソフトパーツを提供している。これを使うことでアプリが効率よく開発できる。個人がソフト開発をして多額の報酬を得ることもある。しかし、アプリ利用者の評価が高くなければその実現は難しい。技術的に優れていてもセンスがない人が開発したソフトは受け入れてくれない。今朝の新聞に出ていたが、ビル・ゲイツは技術者だが、スティーブ・ジョブスは芸術家だったと評されている。
2011年11月27日日曜日
FaceTab Pro と Facely HD
何の役に立たないアプリケーションがこれだろう。使っているブラウザーでFacebookを表示させればいいのに余計なものを使っている感が否めない。アプリケーションやブラウザーを使って操作をしているときに、投稿があれば画面上部のメニューのアイコンが赤く光るだけのこと。開発途上の未成熟なアプリである。
下はiPhoneのアプリFacely HDだが、今までクラッシュばかりで使えなかった。これから性能を試すつもりだが、ユニークさはなさそうだ。受信箱の数字はバグのようだ。ボタンを押しても未読の投稿を開くことはできない。単にメッセージ一覧を表示するだけだ。
2011年11月26日土曜日
ソフトバンクの通信制限
ソフトバンクの通信には圏外が他社より多くて利用者には不満が高い。それだけでなく、通信制限までしている。孫社長は改善を公言しているが、実現は程遠いと思わざるを得ない。年間数千億円の利益を計上している企業がこれでは情けない。国民の資産である電波を独占することで利益を享受していると見られても仕方なかろう。
TwitterとFacebookとの連携
facebookではなく、Twitterを使った方が効果的と思われることもある。そこで、連携できないかと調べるとできることが分かった。その仕方が以下の文章です。
「最初の記事から、連携方法が変わったようです。現在あるものは最新版で、この方法で連携が可能となります。Facebook内にある、Twitterのアプリのページに飛びます。以下のURLをクリックして、後は画面に出てくる指示に従えばよい。
http://apps.facebook.com/twitter/(FacebookのTwitter)
2011年11月25日金曜日
Facebookをブログに表示
ブログを見た人をFacebookに誘導するするためのバナーが用意されている。Wordpress とBloggerに設置した。こうすることでFacebookでどのようなことが友達の間で話されているかが分かる。Twitterのように投稿内容そのものは表示しないようにされているが、誘導する目的は果たしている。
2011年11月24日木曜日
iPhoneとiPhoto、そしてiMovie
久しぶりにiMovieを使ってムービーを作成した。素材は、先日の団体旅行で訪ねた足立美術館、島根県での動画と静止画の組み合わせ。動画は、iPhoneで撮影したもの。編集した画像を見ると分かったが、iPhineのカメラ性能が優れている。フルスクリーン720HDで閲覧しても画像が荒れていない。実に滑らかだ。
この動画作成作業をするときに、iPhoneの動画もiPhotoで取り込めることを知った。したがって、iPhotoのファイルをドラッグ・ドロップで動画編集ができる。iPhoneでどんどん撮影した動画や静止画を使って簡単に動画編集をして行きたい。
楽曲はiTunesから選んで挿入するだけ。MacのiLifeの仕組み画が分かってきた。これで自作の曲を作れば完全な動画作成ができる。
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