2015年1月29日木曜日

iPhoneのOSアップデートに失敗


WiFi経由で8.1.3にアップデートしようと試みたが、失敗した。アップデートファイルのダウンロードが終わったあと、フリーズしiTunesの接続を強制する画面表示になった。iMacでiTunesと接続してダウンロードを終了した。iTunesの指示に従って「アップデート」ボタンをクリックしたが、インストールが終了しない。これを二度繰り返したが、iPhoneには何も起こらず失敗ばかり。仕方がないので、データの消失を覚悟で「復旧とアップデート」ボタンを押した。すると、マルウエアのインストールが終了し、引き続きアップデートが終わった。途中、アプリの回復も行われた。全てが終わったあと、やっとこの画面が表示された。推察だが、iPhoneの空きメモリが少なかったのが原因だと思う。
iOS8.1のアップデートには危険が伴うと認識し、バックアップをしっかり行ってから自己責任で行うことが必須だ。


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